ペイン・アンド・グローリー 評価まとめ

「ペイン・アンド・グローリー」(原題: Dolor y gloria、英題: Pain and Glory)は、2019年にスペインで公開された映画で、生きがいを失った映画監督が、自身の過去と向き合う姿を描いた物語です。監督は、「トーク・トゥ・ハー」のペドロ・アルモドバル、主演は「チリ33人 希望の軌跡」アントニオ・バンデラスです。

(C)El Deseo.

あらすじ

世界的な映画監督サルバドールは、脊椎の痛みから生きがいを見いだせなくなり、心身ともに疲れ果てていた。引退同然の生活を送る彼は、幼少時代と母親、その頃に移り住んだバレンシアの村での出来事、マドリッドでの恋と破局など、自身の過去を回想するように。そんな彼のもとに、32年前に手がけた作品の上映依頼が届く。思わぬ再会が、心を閉ざしていたサルバドールを過去へと翻らせていく。

出典:映画com

日本サイト 評価まとめ ※2020年6月19日公開 6月22日更新 随時更新

  • 映画.com
  • ユーザースコア 3.4/5  
  • Yahoo映画
  • ユーザースコア 3.93/5   
  • Filmarks
  • ユーザースコア 3.8/5   

海外サイト 評価まとめ

  • imdb
  • ユーザースコア 7.6/10 
  • Metacritic
  • ユーザースコア 7.9/10
  • 批評家スコア 87/100  
  • Rotten Tomato
  • ユーザースコア 91/100
  • 批評家スコア 97/100 
  • 豆瓣 
  • ユーザースコア 8.5/10    
  • 다음 
  • ユーザースコア 7.6/10   
  • КиноПоиск 
  • ユーザースコア 7.3/10   

平均スコア: 7.88/10 ※随時更新

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