夕陽のガンマン 評価まとめ

「夕陽のガンマン」(原題: Per qualche dollaro in più、英題: For a Few Dollars More)は1965年にイタリアで公開された映画です。殺人強盗犯と、彼をめぐって衝突しあうふたりの賞金稼ぎを描く物語で、監督は「荒野の用心棒」のセルジオ・レオーネ、主演はクリント・イーストウッドです。

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あらすじ

賞金稼ぎのダグラス・モーティマー大佐は、1,000ドルの賞金首を仕留めるが、保安官事務所で10,000ドルの賞金が賭けられたインディオ一味が近くにいることを小耳にはさむ。ちょうど2,000ドルの賞金首を仕留めた賞金稼ぎのモンコ(名無しの男)もインディオ一味を狙っており、モーティマーはモンコと組んで一味の賞金を山分けすることにする。一味は、顔馴染みの悪党グロッギーと共にエルパソ銀行を襲撃しようと企んでいた。

出典:Wikipedia

日本サイト 評価まとめ

  • 映画com
  • ユーザースコア 3.7/5  
  • Yahoo映画
  • ユーザースコア 4.21/5   
  • Filmarks
  • ユーザースコア 3.9/5   

海外サイト 評価まとめ

  • imdb
  • ユーザースコア 8.3/10 
  • Metacritic
  • ユーザースコア 8.4/10
  • 批評家スコア 74/100  
  • Rotten Tomato
  • ユーザースコア 94/100
  • 批評家スコア 91/100 
  • 豆瓣 
  • ユーザースコア 8.8/10    
  • 다음 
  • ユーザースコア 9.1/10   
  • КиноПоиск 
  • ユーザースコア 8/10   

平均スコア: 8.33/10

物語、キャラ、セリフ、音楽、すべての要素がかっこいい痛快娯楽作

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