十二人の怒れる男 評価まとめ

「十二人の怒れる男」(原題:12 Angry Men)は、レジナルド・ローズ脚本のテレビドラマをリメイクし、1957年にアメリカで公開した映画です。17歳の少年が起こした殺人事件に関する陪審員の討論を描いた物語で、「狼たちの午後」のシドニー・ルメットの初監督作品です。

12 Angry Men (1957)

あらすじ

ニューヨークの裁判所。18歳の不良少年が実父殺害の容疑で裁かれようとしていた。12人の陪審員たちは評決の投票をするが、ただひとり陪審員8番だけが無罪を主張し、改めて審議が行なわれることに。それでなくても疲れきっていた11人は苛立つが、8番の説得によって次々と無罪に転じていく。はたして審議の行方は?

出典:映画com

日本サイト 評価まとめ

  • 映画com
  • ユーザースコア 4.2/5  
  • Yahoo映画
  • ユーザースコア 4.63/5   
  • Filmarks
  • ユーザースコア 4.1/5   

海外サイト 評価まとめ

  • imdb
  • ユーザースコア 8.9/10 
  • Metacritic
  • ユーザースコア 9.3/10
  • 批評家スコア 96/100  
  • Rotten Tomato
  • ユーザースコア 97/100
  • 批評家スコア 100/100 
  • 豆瓣 
  • ユーザースコア 9.4/10    
  • 다음 
  • ユーザースコア 9.1/10   
  • КиноПоиск 
  • ユーザースコア 8.5/10   

平均スコア: 9.01/10

個性的なキャラクターが議論する会話劇

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