12モンキーズ 評価・感想まとめ

『12モンキーズ』(原題:Twelve Monkeys)は、1995年にアメリカで公開されたSF映画です。監督は「未来世紀ブラジル」の監督を務めたテリー・ギリアムです。

出典:imdb

日本サイト 評価まとめ

タイムトラベルして人類滅亡を止めようとするSF映画の王道のような作品でありながらサスペンス要素が強く、最後まで予想がつかない。

出典:映画com

SF、サスペンス、ミステリー、そしてロマンスを様々なジャンルを巧く融合させている。

出典:Yahoo映画

話の内容が難解で、見応えがあるが見終わった後、不完全燃焼気味。

出典:Filmarks
  • 映画com ユーザースコア 3.5/5  
  • Yahoo映画 ユーザースコア 3.74/5   
  • Filmarks ユーザースコア 3.7/5   

海外サイト 評価まとめ

テリーギリアム監督らしい随所にみられる気味の悪さが観るものを掴んで離さない。

出典:imdb

物語は未来と過去を行ったり来たりで、あちらこちらに伏線が隠されていて目が離せない。

出典:Metacritic

精神病患者のブラットピットの狂った演技が凄まじく、ブラットピットとは思えないインパクト。

出典:Rotten Tomato

異様な雰囲気が出ている荒廃した未来のビジュアルが素晴らしい。

出典:豆瓣

狂気性、不穏さなど展開に合わせた雰囲気作りが秀逸。

出典:다음

夢か幻か惑わす演出に混乱し、予想がつかない展開の連続。

出典:КиноПоиск 
  • imdb ユーザースコア 8/10 
  • Metacritic ユーザースコア 8.8/10     批評家スコア 74/100  
  • Rotten Tomato ユーザースコア 88/100    批評家スコア 90/100 
  • 豆瓣  ユーザースコア 8.2/10    
  • 다음  ユーザースコア 8.3/10   
  • КиноПоиск  ユーザースコア 7.8/10   

平均スコア:7.91/10

類似する映画

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です